検査機器導入のお知らせ(エコー、眼科スリットランプ画像保存用カメラシステム)

超音波画像診断装置(エコー)を新しいものに変えました(キャノン エクサリオ200GV)。
より鮮明な画像の描出が可能になりましたので腹部、心臓、眼の検査精度を向上させることが可能になりました。
特にエコーの性能差が出やすい心臓の検査は以前よりも鮮明に描出することができます。
また、眼科用顕微鏡にCCDカメラを取り付けたため、より正確な眼科分野の経過を記録することも可能になりました。
散瞳処置を行うことで白内障の検査と経過の記録をすることもできます。
検査をご希望の患者様はお気軽にスタッフにお尋ねください。